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町の変遷の中で、大型商業施設の進出や、少子高崎化の煽りを受け、昔ながらの商店がシャッターを下ろして久しいと言うのは、珍しくありません。購買人口も減っている中で、従来通りの物販などの店舗で再生することに限界があります。そこで、地域の居住者やコミュニティを利用する人たちから、何が欲しいのか?何をこのまちに望んでいるのか?の声を聞き、この地域での住みやすさや、過ごしやすさをリサーチする場として利用しています。